32 グランドゴルフ連盟
理事長/長谷川 治
体協理事/平野勝司
評議員/竹内正剛・仁礼芳文

設立/平成5年5月
登録団体/6クラブ
会員数/143名 男子 72名
             女子 71名

年会費/●●●●円

主な活動場所/
 井口特設グラウンド(青空クラブ)
 羽沢小学校校庭(大沢ニュースポーツクラブ)
 大沢台小学校校庭・大沢台青少年広場
              (孔雀クラブ)
 新川青柳公園・第一小学校校庭
                            (ふれあいクラブ)
 井口特設グラウンド・井口小・二小校庭
                         (ホールインワンクラブ)
 井口特設グラウンド・堀合公園(友愛クラブ )
         
主な活動内容/
 4月  定期総会
  5月  春季大会
  9月  一泊研修旅行
10月  秋季大会
      都民スポレクふれあい大会
      市民スポーツフェスティバル
11月  都下5市交歓調布大会
  2月  新春大会
 

特徴/
1.ルールは簡単、直ぐにプレイが楽しめます
   (パターゴルフとほぼ同じです)
2.高度な技術は必要ありません
   (但し、方向と距離は正確に)
3.個人プレイですから、栗しいんです
4.審判員はあなた自身です
   (紳士、淑女のスポーツです)
5.場所は選びません、
    運動場、河川敷、公園、庭など
6.コースの準備は簡単です
7.時間制限なしです
    (24ホールで2時間30分で終了)
8,人数制限なし。
     (1組3名〜5名でプレイします)
※使用クラブは木製でボールと共に貸付します。

ホームページアドレス/

 親しみ易く簡単なルールなので、初心者でも直ぐにプレイを楽しめます。
  グラウンドゴルフは、昭和57年頃からゴルフの長所をアレンジして、日本国土の狭小な環境に合い、経済的にも気軽に地元で楽しめる、健康的な屋外の生涯ニュースポーツとして、鳥取県泊村で工夫開発し全国に普及しました。
 三鷹市内でも、平成4年3月に市役所スポーツ振興課の主催で、初めてグラウンドゴルフ初心者講習会が開催されました。
 以来、市内各地域で講習会が行なわれ、複数のグラウンドゴルフのクラブが誕生しました。そして市民の中でも、中高年令者の健康増進福祉活動として、プレイを楽しむ方が多くなり市内全域に普及していきました。
 平成5年より、各クラブの間に大同団結の気運が高まり数次にわたる協議の結果、5月22日に【三鷹市グラウンドゴルフ連盟】が結成されるに至りました。
 以後、加盟クラブの変遷はありましたが、会員・理事の協力と努力のお陰で、6クラブの加盟のもと、平成13年6月に三鷹市体育協会に加盟させていただき、毎月の各クラブの活発なスポーツ活動と、連盟の各種行事も盛況裡に開催され、毎年会員も増加しており、会員男女数もほぼ同数であり、常に和気あいあいと楽しくプレイをしており、今後益々三鷹市内における市民の健康の維持・増進に最適な生涯スポーツとして今後の発展が期待されています。